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Ztotop ipad Pro 11 ケース(2018モデル)を購入したのでレビュー!

林檎
林檎
ただいまー。
かぼちゃんマン
かぼちゃんマン
おかえりなさいー。
林檎
林檎
iPadをかばんから出さないと・・・ってあれ!?
Apple Pencilを失って悲しむiPadPro11インチ

どうもApple Pencil大好きな私(@kabotyanman512)です。

iPadPro11インチはホームボタンもなくなり,さらにはApple Pencilがくっついたまま充電できるという夢のような性能なわけですがある問題点がありました。

それが上の現象ですね。

簡単にいうとカバンの中でApple Pencilがどこかで外れてしまって奥底に眠っているという事態が発生するのです。

こんにちは。見つけてくれてありがと!

これは結構厄介な問題で帰ってきたときにカバンの中のものをすべて出す勢いでApple Pencilを探さないといけないしときにはApple Pencilが充電されていないという事態起こることもありました。

本来はこうでてきて欲しいわけですがなかなか難しかったわけです。

ある日Amazonサーフィンしていると(年代がバレるな)とんでも無くクリティカルにApple PencilがiPadじゃなくてカバンの底にくっついている問題が解決できる製品がありましたので思わず購入してしまいました。

それがこれ!

Ztotop ipad Pro 11 ケース(2018モデル)です。

今回はこのZtotop ipad Pro 11 ケース(2018モデル)をレビューしていこうと思います。

結論:Ztotop ipad Pro 11 ケースはベストバイ

完全にベストバイです。
これは完全にベストバイ。

重要なことなので2回言いました。

安心感が違います。

これならば絶対にカバンの中でApple Pencilが迷子になる可能性はありません。
ハリネズミくんも嬉しそうです。

ZtotopさんのケースはApple Pencilが収納できるような空間があるのです。

Apple PencilはiPadに磁石でくっつくためそれを阻害するものがApple PencilとiPadの間にあってはいけません。

Ztotopさんは絶妙な空間を作ることによってApple Pencilを磁石でiPadにくっつけつつApple Pencilを衝撃から守るということを両立しているわけです。

近くで見るとこんな感じ。

密着しているので問題なくApple Pencilが充電されます。

ちなみに後ろはこんな風になっていて

簡単にApple Pencilが取れるように工夫がされています。
芸が本当に細かいですね。

ここもすごいぞ!Ztotop ipad Pro 11 ケース

さてApple Pencilがカバンの中で迷子にならないことがわかっていただけたと思いますが他にもZtotop ipad Pro 11 ケースはすごいところが満載です。

  1. カバーを閉じたときがすごい!
  2. ボタンの押し込み感がすごい!
  3. 精巧な作り込み感がすごい!

それぞれ詳しく解説していきます!

カバーを閉じたときがすごい!

iPadを収納するときはカバーを閉じますよね?

カバーを閉じることによって画面に傷が入るのを防ぎます。

Ztotop ipad Pro 11 ケースはカバーを閉じたときがとにかくすごいんです!

下の画像を見てください。

ピターーーーーっと閉じていますよね?

短辺側も同様です!

まさに小さなホコリやチリまでもシャットアウトしてくれるとても親切な作りになっているんです!

ボタンの押し込み感がすごい!

ケースを買ったときに

林檎
林檎
あれ?なんかボタンが押し込みづらいぞ。

って結構あるあるじゃないですが?

それがこのZtotop ipad Pro 11 ケースは一切ないです。

まさにカチカチっと音がなるレベル。

音量調整ボタン

とても細かいところまでこだわって作っています。

精巧な作り込み感がすごい!

iPadProになってからケース作成業者を悩ませたこと。

それはiPadProにはケースで包み込んでしまってはならない部分が多いのです。

つまりケースのあらゆるところに穴を開けなくてはならないというわけです。
すぐに思いつくのはスピーカーなどですね。

そしてZtotop ipad Pro 11 ケースはなんとしっかりと外に露出させなくてはならない部分がすべて穴が開けてあるのです。

当たり前と思われるかもしれませんが意外とそんなことありませんよ(私が買ったものでひどいものはカメラ穴の位置がずれていました)?

まずはスピーカーとType-C。

反対側のスピーカーとマイク穴。

そしてもちろんこっちのマイクも!

ちゃんと開けなくてはならにところに穴が空いているんですね。

ちなみにここにも穴が空いています。

これ何に使う穴かわかりますか?

正解はこうです。

ペン立てですね。

実用性があるかわかりませんがあっても困りませんね。

Ztotop ipad Pro 11 ケースの重さは?

ケース自体の重さはこれで(300g)

iPadPro+Apple Pencil+ケースの重さはこれですね(800g)。

ケースの部類としては比較的軽い部類に入ると思われます。

Ztotop ipad Pro 11 ケース開封風景

というわけで開封の様子を少し紹介。

まず袋ですがこんな感じ。

ありがちですね。

裏面はこう。

ここをビロビロとあけてご対面(素材はPUレザーです)。

Thankyou!こちらこそサンキュー!

緩衝材をとるとこんな風になっています。

これは効率的に排熱ができる形に工夫されていますね。

ぱかっとはめて一丁上がりですね。

作りはとんでもなくしっかりしていますのでApple Pencil問題に悩まされている方には本当にオススメのiPadケースです。

Ztotop ipad Pro 11 ケース(2018モデル)を購入したのでレビュー!のまとめ

というわけでZtotop ipad Pro 11 ケースをレビューしてきました。

これでただいま→カバンの中からApple Pencilを探すというコンボから卒業できたため嬉しくて仕方がないです。

ぜひApple Pencil消失事件が毎日起こっていてイライラしてたまらない方は素材もオススメですので購入することをおすすめしますよ。

今回もお読みいただいてありがとうございました。

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